2007年09月26日

時津風部屋の暴行

時津風部屋の、17歳の時太山が稽古中に亡くなったのが、6月。
なぜ、今ごろになって事実が伝わってくるのか、疑問ですね〜

普通の稽古で、死亡したのか。暴行を受けて、死亡したのか。
遺体を見れば分かる状態だったのではないんでしょうか…

これではますます、新弟子希望者なんて来るはずもないですよ。
稽古と、暴力は別。そんなの一般常識でしょ。
相撲部屋の世界では、そんな常識も通じないのでしょうかね。
閉鎖的過ぎる、相撲協会が、この問題をどう公表して、どう処分するのかしっかりと見極めたいと思います!

政界の問題で、そでに追いやられた感のある、朝青龍の問題だってなにも解決していないのに…
10月帰ってきて、初場所に向けて稽古を始める?
なんだそれ?
そんなにすぐ治るような病状なら無理して、モンゴル帰る必要なんてなかったでしょう!
一説によると、どうしてもその時期モンゴルでまとめなければならない商談があって、そのためになんとしても帰る必要があったのだそうで…
終わったんでしょうね、きっと。雲隠れしている間に…

なにもかも不問のまま、土俵の上でまたすき放題させて、それで良いんですかね?

相撲協会も、変わらなきゃいけない時期ではないんでしょうか?
posted by おばば姫 at 14:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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